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海外留学トピックス
キャリアアップ海外留学の適性判断テスト 〜topics vol.9〜
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◆CPS(米国秘書資格)+米国ビジネス実践プログラム!
「英語+国際資格」で差をつけよう!
あなたの資格留学充実度チェック(当てはまるものに○をしてください。)
1) 外資系企業の事務職(秘書、総務、人事、経理)に就職したい。
2) 英語は昔から好きだ。
3) ビジネスや起業に興味があるが期間も予算も限られている。
4) アメリカの大学レベルの授業と教科書でみっちり勉強したい。
5) 座っているだけの授業よりも、インターアクティブな授業を受けたい。
6) インターンシップをして、留学中に学んだことを仕事の現場で実践したい。
7) 留学が終わったときに、就職に繋がる形になる物が欲しい。 |
さて、あなたの○はいくつありましたか?
もしほとんどに○がついているなら、CPS(米国秘書資格)+米国ビジネス実践プログラムがあなたの希望を全て叶えます!
◆米国秘書検定(CPS)とは?
米国秘書検定(CPS)の試験科目は「オフィスアドミニストレーション」「オフィスシステムズ&テクノロジー」「マネジメント」の3つに分かれており、役員の補助的職務にとどまらず、ファイナンスやマーケティングなどビジネス全般にわたる高度な知識と技能を評価する資格です。
特に日本の秘書検定と大きく異なるのは、マネジメントに重点を置いているため、将来的に経営修士(MBA)を学ぶ方のステップとして、またビジネスでのスキルアップを目指す方にも大変有効なプログラムです。
※プログラム詳細はこちらでご確認ください。
◆留学後に形になる物。それが「国際資格」(学校担当者からのコメント)
キャリアアップの手段として、アメリカのビジネスプログラムに参加したり、インターンシップを体験したりする人がたくさんいます。しかし、留学が終了したときに手元に残るのは、ビジネスコース終了証書や履歴書に書けるインターン経験くらいのものです。
CPS(米国公認秘書資格)はグローバルスタンダード資格といい、世界30カ国で認められている国際資格です。もちろん、名刺の肩書きにも書くことが可能です。
充実した留学の後に、自分の手元に形として残るもの、自分のビジネス専門知識レベルを示す国際資格を留学中に習得しましょう!
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